口八丁よろず日記

1を訊かれりゃ30しゃべるオタク主婦45歳、書きたい放題にも程がある日記。

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来週両親と会うとか

アリエネー展開の連続に目も覆わんばかりだがやはりイケメンから目が離せない「絶対彼氏」の落ちつきどころとしてはやはり

婚姻と繁殖は人間同士でやって、ナイトはアンドロメイドガイとしてサポート役、2人と1体で末永く幸せに暮らせば良いではないか良いではないか

あたりが収まりどころか。問題は嫉妬の解消だろうけど、さぁどう処理するのかな。

嫉妬プログラムを削除したら自我も消えちゃった、てことでも起きれば私の目からウロコも落ちるってもんだけど。そんなコアなところまでシナリオ行くかな?


開発者・並切(佐々木蔵之介)がとても良い。実のところ、若いイケメン2人を堂々押さえ込んでトップに躍り出る勢いの存在感。喪男でマッドなサイエンティストなんてツボすぎる。嗚呼私ゃアンタの過去バナが知りたい♪



ゆっくりと硬直

以前できてたことができなくなってる。
以前覚えていたことを忘れていく。
以前は判っていなかったことが判ってきてるから、いいっちゃいいんだけどね。

久しぶりに長文をブログに書いてたら、指先のミス一つで全部消えた。さっき。
「以前なら」ちゃんと保存しながらやってたのに。やれてたのに。
「なんとなくめんどくさくて」
ちゃんとできなくなって来ていることが増えた。
そのうちたいへんなことをしでかしそうな気もする。

光触媒の本が面白かった。
いとうせいこう氏の「職人ワザ!」が面白かった。
テノリオンというインターフェイスが面白そう。12万じゃ買えないけど。すぐパチモン来そうだけどw

電話できて、音楽聴けて、動画観られて、ネットできて、カメラになって、ゲームできて、財布になって、読書リーダーになるケータイが欲しい。まだですか。

「まえだまえだ」という漫才コンビを息子が観ていて
「こんな子供がお笑いをやってるなんて……」
とつぶやいた。
なんたる迷惑。お笑い志望の息子を説得し続けてようやく堅気の仕事に就かせたというのに。
それはそれとしてもだ。

子供をこんな形でTVの商品にしてしまうことの意味と結果。
お笑いなんて子供でもできる、なんて意識が蔓延することの以下同文。
周りの大人は考慮しないのだろうか。よからぬ事にならねば良いけど。

「伊丹の前田兄弟」
なんてのはン十年に1度の激レアケースだと断言しておくよ。




腹筋崩壊動画

 マイミクS君発掘の爆笑動画inニコ動御紹介。

 ドラゴンボールGENJI

 なんじゃこりゃぁぁぁ!
 キモい! キモすぎる! キモすぎて笑うしかない!
 まさに80年代の黒歴史ではなかろうか。

 ちょっとリサーチしてみたくなったなぁ。
 当時、彼らの大ファンだった乙女達にとって、これは「フツーにありのステキ映像」だったのかどうか。
 そして、今観たらどう思うのか。
 ついでに、今はどういう相手が萌えなのか。



 思えば30年以上前、セーラー服の中学生だった頃の私はジャニーズ出身のタレントに激萌えだったころもありました(´w`)

 けど……。

 ヤマトやガンダムに熱中するようになった頃から、価値観が激変していったんだわねぇ……ちなみに私は長らく「一山十円」という言葉が気に入りだったのだけど、若い人にこの表現が昨今は通じないw
しょうがないので「一山百円」にレートを上げたり「百円均一」とか言ってみたりするんだけど……え、なんですか? いやぁねぇ、私は何もジャニーズの話なんてしていませんよ? ジャニタレと百円均一なんて何の関係も無いですとも、あるわけ無いじゃないですか、ねぇ?( ̄▽ ̄)ヲホホホホ




色気骨董

 最近、TVのある部屋に引っ越したので、視聴機会が増えた。
 夫の人が「お宝鑑定団」が大好きで、日曜午後の再放送を、なぜか自室ではなくて私の寝床の裏の方のTVで見たがる。
 なんとなく付き合って見ていたら、たまに価格をドンぴしゃで当てたりもできたりして、なかなかに楽しい。ゲーム攻略感覚で骨董をしげしげと観察するようになってしまった。

 そのうち、猛烈に「ホンモノ」が見たくなってきたので、夫の人と上野の博物館に出向いたのだった。
 東京暮らしも長いのに、上野の博物館には行ったことが無い。動物園なら何度も来てるんだけど……ハイ、ご存じの方にはもうお判りですね。

「ど、どっから見たら良いんじゃーいΣ(゜д゜lll)!!」

 上野の博物は想像を絶するボリュームだったのだった。
 
 そもそも、博物館と、科学博物館は別だし。
 博物館だって、テーマ毎に何棟もあるし。
「と、とりあえず、骨董がありそうなところから……」
 ってんで、東洋館から攻めることに。
 いやー、この建物だけでももの凄い物量なんだなぁ。ガンダーラ様式仏像から始まって、紀元前から清朝陶磁器までまで、そこはもう「博物」ってからにはアレヤコレヤの怒濤のごとし。
 困ったことに、私はこういうところに来てしまうと、一つ一つをじーっくり見てしまって「抜く」という事が出来ないので(抜いて眺めはじめたら、なんのためにここに来たの? ってくらい何も得られないのが判っているので)疲労困憊する。
 でもとても面白いので、小休止を挟みながら頑張る。
 陶磁器のあたりで、特に心に残る壺に出会った。
 深く艶々とした濃紺。中央部は白抜きになっており、ピンク主体で桃が描かれている。
 よく見ると、ピンクのコウモリも飛んでおり、根方からは怪しげなフォルムの霊芝が生えている。
 コウモリは中国では福をもたらす目出度いものらしい。霊芝と桃も、長寿繁栄に繋がる生命力の象徴。
 とかなんとか解説を読むより先に、その壺から飛び込んでくるイメージってのは、もう端的に
「エロース」
 以外の何ものでも無いのだった。
 ぷっくりとまろやかな形状。どこまでも深い紺。なめらかな筆致の桃の実の色香、贅沢にかけられた釉薬の塗れたようなつややかさ。
 夫の人と二人で「この壺エロいよねぇ」「あ、やっぱりそう思う?」「まさにエッチだね」「いいねぇ」「色っぽいねぇ」と萌えまくる。
 まさか骨董が色気を出すとは思っていなかった。このインパクトは、陶器ならではのものだと思う。平面の絵画では出来なかろう。
 帰りに土産コーナーで、その壺の絵はがきを発見したのだが、写真に撮られたその壺のなんと魅力の減じられていることか。艶も足りず、色も褪せている。なにより存在感が無い。
「やっぱ現物だよ! 3次元だよ! ライブでないとこの魅力は味わえないわよ!!」

 後ろ髪を引かれる思いで東洋館を後にし、本館をちょっとだけ見て、さすがに足腰と眼がガタガタになったので帰宅する。3時間近くも見まくっていたことになるわけで、運動不足の豚婆にはハードであった。だが至福の3時間でもあった。上野の博物のこれでも10分の1も見ていないようなので、リベンジを固く決意する。

 博物巡りってのは、老後の楽しみとして大変に良いのではなかろうか。
 若い頃には、こういうものの魅力はさっぱり理解できなかったのだけど、いろいろ知識を蓄えた上で眺めると、あらゆるものの味わいの深さが違う。
 それにいたるところに「博物」の展示ってあるしね。死ぬまで楽しめるんじゃないかなぁ(´ー`)



ニコ動でクラシック攻撃じゃー!

 LV30超えてからやることが無くなった無くなったと愚痴っていたSUNなのだが……。
 実はまだやっている(大爆)
 21日から正式サービスになってはいるが、その際のアップデート内容があまりに貧相だったことや、課金アイテムの値段のボッタクリかげんなどなどで、このままいっきに過疎りそうである。相変わらずまったくもってオススメできない。

 なぜ私はまだやっているのだろう……。たいした理由は無い。ただ、エテレインの城門すぐ外の「要塞の聖域」フィールドでの雑魚狩りが大変に気にいってしまっただけである。 広々とした野原に流れる荘厳な歌曲。これが実に素晴らしいのだ。魂が浄化されるような、天上へ近くなるような、哀しくも清らかな曲なのである。
 やってることは、腰だめライフル連射連射のMob狩りなんだけどね(´_ゝ`)
 殺戮と浄化が一体化したかのような状況演出にしみじみと心癒されるのであった。

 で、そのBGMを聴いているうちに、フォーレの歌曲に似ていることに気がついたのだった。
 久しぶりにフォーレを聴きたくなったが、手持ちのCDが無い。
 ニコ動、漁ったら出てキタワー(*'ワ')ノ

 ニコ動はクラシックも充実してるんだよねぇ。
 こんなのなかなか良いのではないだろうか。名曲すぎて作業にならない気もするけど。

 さらに突っ込んだ感じで、これは良かった。名曲の、指揮者によるバージョン違いの聞き比べまとめである。

 好きな曲ばっかだよ〜ん( ̄▽ ̄)〜*
 たださぁ、マイフェイバリット指揮者・サー・ゲオルグ・ショルティ様の出番がマーラー5番の通称「ベニスに死す」だけだったのがちょい不満かな。ショルティ様の指揮は生き生きと威勢の良い曲でこそ一番きらめいていたのだからして。
 私が死んだら、葬儀出棺の際にはこれをかけてもらうんだからね! 20代のころからそう決めてるんだからね! 頼むよ! マーラー5番最終楽章だよ、ショルティとシカゴ交響楽団だよ! 間違えんじゃないよーっ。


 さらに漁っていたらとんでも無い演奏発見。
 
「や、やめろ指揮者! 殺す気かっ!!」



 お題はハチャトゥリアン「剣の舞」。
 こんな鬼畜外道な演奏、見たことも聞いたこともない! 死ぬほど笑った。5分間ずっとゲルギエフのターン!!




かかか買い換えるかも

 こんなもの出されちゃタマラン。
ちょうど現行もソフトバンクだし。

 ちなみにケータイ捜査官は観てません、TV耐性が無いもんで、ゼツカレだけで許容いっぱいなんだよね。

ゼツカレ視聴

 絶対彼氏だからゼツカレとか呼ぶとか年寄りには馴染めない気もしたけどやっぱり便利だから気がついたら使ってる。
 第1話をギンギンに見入ってしまって、テンション上がりすぎて眠れず、大層朝が辛かったのだった。
 目を閉じると、癒し系もこみちフェイスと、ドキドキ系ヒロフェイスが代わる代わる浮かぶんだもんなぁ……これぞイケメンマッチポンプ。
 ともあれ、1話はなかなか面白かった。
 この後、どういう展開に転がっていくのか、楽しみにしよう。

 実は同時進行で、タニス・リー「銀色の愛ふたたび」をAmazonでお買いあげ、せっせと読んでいたんだよね。
 これがなんというか、私にとっては微妙にピンと来ない内容。読み終えたのはゼツカレ終了後の深夜だったんだけど、まぁ寝起きが悪かった一番の原因は実はこれかな。

 かつて「銀色の恋人」という、ロボ愛者にはたまらない物語があった。
 人間の「あらゆるお愉しみ」にご奉仕することを目的として作られた美男子アンドロイド・シルヴァーと、16歳のセレブ少女・ジェーンが恋に落ち、手に手をとってスラムに駆け落ち、身を寄せ合ってつましい暮らしを始める……というストーリー。

 私はこの物語、特に特に、「愛」に特化したロボット・シルヴァーが好きでたまらず、涙と涎が滂沱と止まらないってくらい心を揺さぶられながら読んだわけなんだが(いつの話だよ、ウンそうさずっと昔だよ)、まぁその、ぶっちゃけオチがね。オチだけがガマンならなかったんだよね。「よりにもよってそう落とすんかーい(ノ ゜Д゜)ノ ==== ┻━━┻!」みたいな呆然を味わったりもしたわけだよ。

 そのオチについては、キリスト教ベースの西洋的精神文化と、多神教ベースの日本的精神文化の差異によって反応がかなり異なる物だということでもあるんだけど、ともかくオチがあまりに気に入らない以上、「名作だからみんな読め読めオラオラ」というプロパガンダを気分的にはできかねて、その分かえって、「アタシだけの心の秘密の宝物」みたいな心理的囲い込みを人生においてしてきちゃったわけだな。

 まさかもしや、作者のタニス・リーおばさまったら、25年も経ってからおもむろに続編を発表なさるとは夢にも思ってなかったわけですよエエ。25年ですよ25年。四半世紀ですよ。栗本さんだったらグイン・サーガを100巻以上書いちゃう年月なわけですよ!

 もしかして、「銀色の恋人」は、それほどまでに、作者にとって重いものだったのだろうか。
「若気のいたりでああ書いた。でも今なら。今こそ、こう書くのだ」
 というところなのだろうか。

「銀色の恋人」は、ロボットにこそ真の愛を求めた乙女達のロマンそのもの、絢爛たる夢の物語だった。
 25年が過ぎ、人生が深くなり、リーおばさまには昔とは比べ物にならないほど色んな事が見えるようになったのかもしれない。人間とはなんなのか、愛情とは実はなんなのか、何故、乙女はロボットを求めてやまなかったのか? 乙女はいったい、何を信じたがっていたのか?

 その回答として、「銀色の愛ふたたび」は書かれざるを得なかったのかもしれない。
 そこには純度を増したさらなる夢があった。
 そして、容赦のない苛烈な結論が待っていた。

 私にその結論が納得いかないと感じられたのは、単に私の人生が未ださっぱり熟しておらず、苛烈さに耐えかねたから、ということだけなのかもしれない。
 興味をもってこの2冊をこれから読む人も居るかもしれないので、詳細は語らない。
 リーおばさまのロボットには、アジモフの3原則は適用されてはいなかった、とだけ言っておく。されようが無いのだ。されては、ならないのだよ。

 そーいやぁ、ゼツカレのナイト君も3原則とは無縁みたいで、ヒロインを酷い目に遭わせた馬鹿野郎をぶっ飛ばしていたなぁw
「お前、梨衣子に何をした。梨衣子を傷つけるヤツは許さない(ドガッ)」
 45にもなってこんなシーンで泣くってなんだよとは思いつつ……(´;ω;`)ブワッ
 馬鹿野郎が捨てようとした梨衣子手作りのシュークリームを拾い食いで味見するヒロ君が、これまた実にケシカランほど色っぽいのが!(*´д`*)ハァハァ
 朴訥でまだまだデクノボーっぽいナイトもこみちと、早くも人生に倦んでるかのような崩れた色気炸裂の創志ヒロは実に好対照。ヒロ君の方がアンドロイド向けだと書いたけれども、この企画に関してはこの配置は絶妙だと思った。狙いが明確すぎて、銀色シリーズのような仰天展開は無いだろうって気もするけど。

 いやしかし、このゼツカレ企画。男性の人気は取れないだろうなぁ。取れないどころか、凄まじい反発が起きるかもしれない。ああもう今から潮の如く吹き上げる罵詈雑言の轟きが聞こえる気が。幻聴だけど。もし幻聴で無くなったとしてもしょうがないけどね。男は妬む種だ。妬みゆえに女をモノとする。女をモノ扱いする者どもはモノでしかないロボットにたっぷりとその報いを受けるってだけのこと。まぁいくらでも思う存分罵れや。それによって君がどういう男かを、女性に示すことになるってことさ。

ヤッター!

 ヤッターマンの主題歌が差し変わったぞー\(^O^)/!
 これなら毎週安心して聴けるレベルかな。良かった良かった。

いきなり失速

 さて絶好調でヴァルキリーちゃんで狩りを続け、ついにLV30に到達しちゃったわけだな>SUN

「やっとエテレインに行けるぞ!」
 30未満では入ることの出来ない都市、エテレイン。遠くからうっすらと壮麗な塔を見るだけだった、あこがれのエテレイン、そこにはきっと今までの田舎町ではあり得ないような高級装備のショップや便利な施設があり、廃装備に身を固めたカンストプレイヤーの群れで賑わっているに違いない……。

 ところが!
 なんたることか、むやみやたらと荘厳でだだっ広い大都市エテレインには、ほぼ人っ子一人いないではないかΣ(゜д゜lll)!
 いったいこれはどういう事なのか?

 都市から直で行けるダンジョンに入ってみる。アイタタタ、とてもじゃないけどLV30で手に負える相手じゃない。強すぎる。
 エテレインのインスタンスゾーンNPCに話して部屋を作ろうとしても出来ない。LV設定が高すぎて30代はお呼びじゃないらしい。

 しかし、それならそれで、高LVな方々の足場として栄えているのが当たり前じゃないのか、という気がするのだが……?

 で、もうしばらくアレコレしてみて判ったこと。
 このゲーム、LV30以上のコンテンツがほとんど無いも同然だったのだ!プギャー
 30未満までは本当に楽しかった。豊富なクエストをやっていくだけで、自然とLVが上がり、行ける場所や装備や金も増え、移動は楽々、PTも気軽。特にバトルゾーン(BZ)と呼ばれるインスタンスの仕様は画期的なまでに簡便で、末永く他のゲームでも見習って欲しいくらいであった。

 だがしかし、30超えた時点で、受けられるクエストがほとんど無くなっていたことには愕然である。
 BZのミッションも、それまでのカジュアルさが陰を潜め、いきなり難易度が跳ね上がった。
 急にこんなにバランスが悪化するとは何事?
 やることが激減して、呆然とする私であった。

 まるで、大変よく出来た建築の公開を見学に行って、エントランスや小さな部屋などの出来の良さに喜びつつ遊んでいたら、「こちらの大広間は今はまだ入って頂くわけにはまいりませんで……」と言われたドアがようやく開いて飛び込んでみたら、煉瓦だのタイルだの漆喰だの雑多な建材がごたごたと放り出された土台むきだしの建築現場があり、しかもそこで突貫工事に励んでいるべきスタッフすら一人もいないガラーンとした寂しい空間を見せられたような、そんな感じだった。

 そりゃぁ誰も彼も、エテレインに用が無いわけだよ。なぜ初期村のトリンゲルにあんなに人や露店が佃煮にしてもまだこぼれるほどひしめいているのか、その理由がやっと判ったのだった。

 とはいえ、オープンβなのだからこんなモン、と言えば言える。
 10日後の正式サービス開始時に、どれほどの追加があるのかが勝負だろうけど、どうも私のカンでは、芳しくない事態になりそうな気がしてしょうがない。

 このゲーム、1年か2年くらい、寝かした方がいいかも知れないと思うのだった……(´_ゝ`)


やっべえぇぇ

 SUNのヴァルキリーちゃん、ハッと気づけばLVが24!Σ(゜д゜lll)ォィォィォィ
 やっべぇぇ、なんか超久しぶりにハマった気がする。

 ヴァルキリーは女性だけの種族で、育成次第で、ガンナーかサマナーに分かれる。
 バリバリ攻撃スキル重視で伸ばしたので、狂ったように撃ちまくるのだった。
 困ったなー、エラク楽しいんですわ。
 寝てるときも銃の音が耳についちゃってるんだよね。ぱっしゅん、ぱっしゅん、チュインチュイン。

 とは言えやっぱりすぐ飽きるかもしれない(´w`)
 でもどうやら飽きるまではハマリ確定なのです。早く飽きるためにハマるのかも知れないねぇ。


 SUNの一番良いところ。
 街から狩り場へ30秒。
 PTが10秒で完成。
 ウソではない。

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プロフィール

星ゆう輝

Author:星ゆう輝
人生45年、オタク歴30余年、母親業18年。
老眼とボケが迅速に進行中。
一人息子が卒業し、のほほんに磨きがかかってきました。

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