口八丁よろず日記

1を訊かれりゃ30しゃべるオタク主婦45歳、書きたい放題にも程がある日記。

プロフィール

星ゆう輝

Author:星ゆう輝
人生45年、オタク歴30余年、母親業18年。
老眼とボケが迅速に進行中。
一人息子が卒業し、のほほんに磨きがかかってきました。

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桜ほころびる春に 2006-03-22-Wed

 はうぅ。また訃報が。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060321-00000133-kyodo-ent

 言うまでも無いがオールドオタクにとって、宮川氏と言えばヤマト。
 まぁ個人的にはカリキュラマシーンであいうえおの歌を自分で(渋くて味のある実に良い声)で楽しそうに歌っておられたのも記憶に留めておきたいが。

「テレビマンガ(当時アニメと呼ぶ風潮など無かったのだよ)といえば子供のモノ。でもそうじゃないスゴイ作品を俺たちで創ろうじゃないか!」というフロンティア精神でもってテレビマンガの偉大なエポックとなった宇宙戦艦ヤマト。
 製作状況は厳しかったようで、作画レベルはお世辞にも高いとは言い難かった。だがその荒れ気味の映像に、重厚壮大なイメージを叩き込んだ宮川氏の仕事は素晴らしいものだった。ヤマトと聞いて、まず何が浮かぶ? あの独特なフォルムの宇宙船と同時に、必ず「あの」メロディが浮びはしないか?

 もちろん人によって「あの」メロディはそれぞれ。
 私の場合は、「あの」スキャットと、大気圏離脱の直前にガミラスの巨大ミサイルを撃破して、モウモウたる爆煙の中からしずしずと姿を現す時に流れていた「あれ」。あのときのヤマトにはハーモニー処理が施されていて、滅多には見られない重厚感に満ちていた。一番好きなシーンかもしれない。

 心からご冥福をお祈りします。
 我らが偉大なる英雄に、敬礼!




FFXIちょい話*******春だし眠いし*****

 ケモLV、なかなか上がらない。そりゃぁ狩場に行くたび死んでちゃぁ当たり前。ついついリレイズピアスをケチってしまう自分の貧乏性が憎い。

 ジ・タでリポップの早いゴブに追い回されながらなんとか45。新しい装備がそろそろ欲しいところである・・・・・・バンデットメイルじゃ今までの金太郎と変わんないじゃん、つまんねぇ!ヽ(`Д´)ノ
 ちっとはオシャレしたいしアルミナシリーズ揃えたいんだけどねぇ、セットじゃないと預けられないし、品薄だし。

 でも、もっと欲しいのはBC戦参戦の機会だったり。人印章、400枚に迫る勢いザンス。


 さて、明日からサービス開始のときめきメモリアルオンラインであるが、私のソフトは発送時期がいつになるかわからない。調べてみると「発送可能時期3/23〜4/5」となっている。
 のんびり待っていれば良いだけなんだが、どうもモノがモノだけに、遅れるのは辛いんだよな。

 中学入学直前に虫垂炎こじれて入院して、他の生徒より1ヶ月半も遅く入学していろいろ齟齬が起きた、あの辛い記憶が思い出されるじゃないかw早くソフト送ってきてアマゾーン♪

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