1を訊かれりゃ30しゃべるオタク主婦45歳、書きたい放題にも程がある日記。
Author:星ゆう輝
人生45年、オタク歴30余年、母親業18年。
老眼とボケが迅速に進行中。
一人息子が卒業し、のほほんに磨きがかかってきました。
息子の担任の先生たち(クラスに生徒9人、担任は3人というゴージャス布陣は養護学校ならではである)が家庭訪問に。そろそろ進路の方向性を固めるべきらしい。
息子はなぜか、畑で作物を育てる仕事をずっとしたがっている。農業の暗黒面をまったく知らずに憧れているだけだから、夏休みの間などに、どこかの農場か牧場で住み込み下働きできる機会でも無いものか、と思案中。
さて、メガネのレンズを拭いていたら、突然、レンズが手の中でパリーン! と真っ二つに!
なんてこったぁぁぁ! 出費マジ勘弁。
FFXIソロ上げ話*****可愛い可愛いマトン君*****
からくり士、LV19へ。20になれば強化フレーム取得クエがまた発生する。次は魔戦がいいかな。
これは最初の強化フレーム・白兵タイプである。
「ゴ主人サマヲ キット オ守リ イタシマス」
白兵フレームを貰った時のヒス君の挨拶である。さすがにホロリ。ロボ物愛好者のツボを見事に突くシナリオであることよ。
青魔道士とコルセアジョブもゲット。それぞれクエイベントがイカス。特にコルセアのカッコ良さは尋常ではない。エルヴァーン万歳。
これで全ジョブ中、取ってないのは竜騎士のみとなった。ジョブ欄に1つだけ「???」があるのもスッキリしないのでそのうち取るかな。
アトルガンミッションも進める。爆笑また爆笑。我が最愛のNPC、某様がなんといじられキャラに!
シナリオライターが「プレイヤーを楽しませよう」という心意気でもって書いているのが伝わってくる感じである。全体的にアトルガンはコメディ基調。反面、戦災孤児とそれを育てる引退剣士とのエピソードのクエストは短いながらも感動的であり、ピリッと効いたスパイスのように好評を集めているようだ。
さてアトルガン拡張の最大の目玉、篭城戦・ビシージにも初参加。以下、妄想炸裂。
*******************
「聖皇様、度重なる獣人軍の攻撃により、もはや我が皇国の城壁も損耗著しく、このままでは・・・・・・」
「・・・・・・おぬし、中つ国を今騒がせている輩の噂、聞いておろうな?」
「は。なんでもどの国家にも奉職しない風来坊の集団を、あえて重用し国力増強に使っております模様」
「かつての戦乱が嘘のように、どの国も安定を今は保っておるようだ。風来坊の中には、腕を磨きすぎ、平和になった中つ国で活躍の場も失い、無聊を囲っている者も多いとな」
「闇王を封じ、ジラートの王子も葬り、果ては天空にて神すら打ち倒した者もおるとか。世界を救った勇者気取りではありましょうが、所詮は血に餓えたならず者達、力を持て余し、お互いの足の引っ張り合いや殺し合いなどに血道を上げている始末だそうでございます」
「・・・・・・その有余る力、利用せずになんとする?」
「御意」
「安い餌でかまわぬ。盛大に投げてやることだ・・・・・・」
*******************
かくしてアトルガン皇国に引き寄せられた冒険者達、獣人軍進撃開始の報を聞きつけ、腕をさすりながら城門前にワクテカ待機。その数およそ400人凸凹。城門を打ち破りなだれ込む獣人軍! 勝敗の行方や如何に?
初ビシージ、なんと数分で終了wwwwwwwwwwwwww
あー、獣人軍の諸君。
君達、中つ国の『冒険者』達ってのがどれほど血に餓えていたのかを知らなかったね? 海より深く反省し、次の襲撃には少なくても30倍ほどの戦力を整えて来るように。
実のところ、獣人軍というのは、撃退されるごとにLVが上がってどんどん強くなる仕様となっているようだ。LV3くらいになるまでこりゃ放置かな、私は。
CATEGORY : 未分類 Trackback 0 Comment 0 △Page Top
| ホーム |
| ホームページ アフィリエイト レンタルサーバーFC2ブログ | 【動物と子供の素材集 Illustrations / Blog Design】 |