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2008. 03. 28  
 ニコ動ネタ。
 うじゅっぱ☆うりゅりゅ~♪ うじゅっぱ☆うりゅりゅ~♪
 い、いかん、一度観ただけでサビが耳について離れん(^_^;)
 なんという洗脳精度。京都にしては突き抜けすぎ。見事である。


 さて、なにやらFC2ブログ周辺が騒然としている。
 どうも、ネトゲRMT業者のハッキングが横行しているらしいのだ。
 とりあえずウチも対策せねば、とすこしいじろうとしたのだが……。

 ま、まずい! Windows UpdateができないΣ(゜д゜lll)!
 普段、ブラウザはFirefoxを使っていて、すっかりIEはお蔵入りなのだが、WindowsUpdateはIEでないと不可能だ。
 だが困ったことに、Updateサイトに繋ごうとした瞬間に、IEがカッチーンとフリーズしてしまうのである。
 この様子では、自動更新も働いていないのじゃなかろうか。
 ウィルスチェックやスパイウェアチェック、あれこれやってみたが、特に異常は見つからない。
 いったい、なぜUpdate出来ないのか? うーむ、判らない。
 助けて、うじゅ! じゃなくて、Windowsの偉い人!ヽ(;´Д`)ノ


さ て、卒業式以降、4月の入社まで、春休みを満喫しているかに見える息子と私だが、実は毎日アレコレと忙しい。就職準備、というやつである。部屋を片づけ、部屋を引っ越し、スーツを買ったり定期券を買ったり、学校&会社&レインボーワーク合同支援会議に行ったり、今日は健康診断と住民票取りと銀行口座の更新と……。なかなかのんびり出来ないのだった。
 ただ、ある検査の結果が出るのが遅れそうで、もしかしたら、4月1日の入社に間に合わない可能性も出てきた。

 なにかと気ぜわしく落ち着かないのだが、満開の桜を観れば良い気分になれる。
 桜から若葉萌える季節がやっぱり最高ね(´ー`)

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2008. 03. 25  
 息子と一緒にジブリ美術館へ。
 到着して、まずその建物としてのコンセプトの見事さに息を呑む。
 開館してもう何年も経つわけだが、壁を這って成長する植物の生育具合が丁度良い感じになってきているのか、大変に趣深い。さすがは園芸のプロだという宮崎吾郎氏のプロデュースである。屋上の緑に垣間見える、ラピュタのロボット兵のオブジェも遠目ながらも素晴らしい。

 だが、中に一歩入るだけで、外装なんてまだまだ序章に過ぎない、ってことが即、判ってしまうのだった。
 なんだ、この濃密な遊び空間は! 徹底的に細部までこだわってこだわってこだわりまくった、まさにオタクの凝り性が煮詰まって煮詰まって固形化したかのような、趣味性に満ちあふれた場所。もういちいち描写するなんてヤボはしない。予約制だし、入場料もけっこう高価だし、平日の朝一番から大入り満員状態の息苦しさもあるのだが、とにもかくにも声を大にして言いたい。

「アニメ好きなら死ぬまでに一度は来るべきである」

 日本におけるアニメ制作現場の創世記からずっとずっとアニメーションに関わり続けてきた、プロ中のプロ、世界に誇るマイスター達のその心血というものがいかなるものなのか、判る人には痛いほど判るはずである。「まさかこれほど凄いモノを観ることになろうとはーっ!」と小声でも叫ばずにはいられないほどの見事な展示の数々。

 特に、いにしえのアニメーション技術「ゾートロープ」と現代のハイテクを組み合わせ、しかもそれを立体造形物で作り出す、という展示には完全に魂を吸い取られてしまった。具体的には、目の前にある人形達がが瞬時にまるで生きているかのようにのびのびと動き出すという、奇跡か魔法としか思えないような様を観ることが出来るのである。この仕掛けを成立させるために費やされた労力、資金、技術、そしてなにより、この展示を構想し現実化させることの出来る、経験と知識の長大さ。あまりの並々ならぬ光景に「鬼じゃーっ、鬼の所行じゃ!」と呟くことに。いやもう本当にスゴイです。

 11時になり小腹もすいたあたりで、「混んでるし、早めにお昼にしちゃおうか」とカフェに向かうと、すでに満席。行列もかなりできており、カフェの食卓の回転の様子を見る限り、こりゃ待機1時間コースだな、と判断して、テイクアウトの軽食ですませることにする。
 メニューは、ドライカレーとホットドッグと、あとはアイスと飲み物。ランチになりそうなのは、カレーとドッグしか無いわけだが、これがまーお高い。お椀一杯程度の量のカレーが550円、単なるホットドッグが500円もする。
「こらまたドエライぼったくりだねぇ(´w`)」
 とがっかりしながらホットドッグを一口ぱくっと食べると……。

 旨い!
 美味いぞぉぉぉぉーーーーっ!
 そりゃぁもうミスター味っ子で味皇様が目をカッと見開いてこの世とあの世の境目にまで行っちゃうシーンのような、そんな衝撃。パンも、ケチャップも、ソーセージも、素材からこだわりまくって美味を追求した上でのモノだってのが一口で判っちゃう。こんな美味しいホットドッグ、生まれてこの方食べたこと無い。ええ、ええ、ぼったくりだなんて言ってごめんなさい。この味には500円の価値がある。見かけはホントにショボイのにねぇ。

 建物の敷地は小さいけれど、構造は大変に複雑で、しかも隅から隅まで一部の隙も無いまでに趣味とこだわり、そして「子供達」への気遣いが詰め込まれたステキ空間、ジブリ美術館。この濃密さは、ディズニーランドを超えている。小さな館内に配置されたスタッフの数の多さ、フォローの細かさもまた凄い。
 ローソンでしか予約出来ない、という煩雑なシステムに高慢さを感じてずっと敬遠していた場所だったけど、つくづくもっと早く来れば良かったと思う。次は夫を連れてこなくちゃ、なのだった。

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2008. 03. 20  
 某大手SNSの規約改正にあたり、波紋を呼んでいた条文の修正が発表された。

 詳細はそのSNSの会員なら誰でも照会出来るのでご覧いただけたらすぐに判ると思うが、まぁなんと見事な手のひら返しであることよ。
 ともあれ、私を憤激させた部分は解消されたと見なせるので、退会はせずに済みそうである。


 昨日書く余裕がなかったが、アーサー・C・クラーク氏がとうとう逝ってしまわれた。とっくに覚悟はしていたとは言え、哀しいものである。
 予想はしていたけど、「2001年宇宙の旅の作者」ってネットのニュース見出しには書かれちゃうのね。
 小説家は忘れられる。メディア化されたものが残っていく。(あらためて、アジモフ氏が「ゴールド」で書いた切実さが判る気がする)
 これは、文章から喚起されたイメージは個人固有のものでしかないが、ひとたび映像として表現されてしまうと、イメージが共有可能なビジョンに固定化されるから故だろう。
 個人である「ヒト」は実は大変に孤独な存在であり、心に思い描くイメージや、感情、思想などを他人と共有することは出来ない。体験は共有できたとしても、その体験から受けるイメージはやはり個人でバラバラだったりする。孤独な自分を、自分のイメージを誰かに知ってもらうために、共有してもらいたいがために、表現や芸術はあるのだと思う。

 ある意味、実写映像というのは、表現、芸術というものを個人イメージの具現化として考える場合において、たいそうな「罠」なのではないか、という気もする。イメージは「幻想」でしかないのに、それを表現するのに「現実」の存在を撮影して使用するからである。現実にひっぱりまくられて、肝心のイメージが木っ端微塵になってしまう、ということなどイヤというほどあるはずである。
 一流の映像作家は、この点をしっかり踏まえて逆手にとることが出来る人達。
 下流の映像作家はこういうことなどさっぱり判っていないので、現実のオブジェクトをソレっぽく配置して撮影すればそれで良いと思いこんでいる人達なのである。

 思いっきり話が逸れた。
 アーサー・C・クラーク氏の作品こそは、まさにSFの中のSF。正真正銘、純粋純血、真髄にして精髄、上澄みのエッセンスのそのまた最上の部分と言っても差し支えない珠玉ばかりである。未読な方には、1冊だけでもいいので是非何かしらを手にとって読んで頂きたい。
 私が1冊だけお薦めを上げるとするならやはり
 「楽園の泉」


 なにィ、手に入らないだと?! 図書館行けとしょかーん!!

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2008. 03. 19  
 今日は息子の卒業式。
 これにて、学生生活も終了である。
 思いが多ければ多いほど、かえって言葉になりにくい、というのを実感するこの頃だった。


 学校は、大いなる保護の場であった。
 そこから息子が巣立とうという時、喜ばしさよりも寂寥が先に立ってしまったのは、やはりそこが希望を信じていられる楽園だったからだろう。
 練馬の障害児療育の現場には、教育の真髄たるものがみっしりと詰まっていた。
 3人の児童に対して1人の教師。教室に数人の生徒しかいなくとも、先生の数が多いので空気は常に賑やかだった。どんなにか手をかけ、思いもかけて、贅沢きわまりない環境で息子は育てられてきたことか。
 息子が真っ正直で明朗で健やかな社会人になっていったとしたならば、その手柄は断じて無責任かつ狷介な性質の私のものではなく、学校という場で息子を教え導いてくださった総ての先生方のものであると断言する。

 息子には、学校で学んだこと、先生方のこと、そしてすべてに感謝する気持ちを長く忘れずにいて欲しいものである。

 とても良い卒業式だった。今まで小学校、中学校と、普通学校に併設された形の障害級だったので、卒業式はいわゆる普通の式だったのだが、養護学校のそれはやはり流れが一味もふた味も違う。一人一人にたっぷりと目が行き届く学校ならではの暖かさに満ちていたと思う。デジカメで写真や動画を撮りまくったのだった。息子が卒業証書を授与された時の宣言ボイスの内容が

「いっぱいお金をかせいでディズニーシーリゾートになんども行きたいです」

 というのには思わず

        ∧∧
       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ
    、ハ,,、  ̄
  
 ではあったのだがwだって他の子は仕事がんばります、とか調理師になりたいです、とか、まぁそーゆーフツーな抱負が中心だったし……w



 さて。
 私にとっての「卒業式」はまだ終わらない。
 これから、先生方、PTAをまじえた「お食事会」、いわゆる一つの謝恩会、ってやつに出かけるのである。
 正直、気が重い。
 私は先生方へは感謝の気持ちを百万言費やしても足りないほど持ってはいるのだが、PTAの方達についてどうかというと、まぁ、その、なんだ、色々あったりなかったり、ぶっちゃけ同席して飲食しなくちゃならないって思うだけで今からリバースしそうなくらい気が重かったりするのである。

 とは言えドタキャンするわけにもいかないよね(´_ゝ`)
 いってきまっさー(´_ゝ`)ノ

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2008. 03. 13  
 強引に治したはずの風邪が出たり引っ込んだりを繰り返す。
 もう以前みたいに「寝ればOK」とか「風呂で発汗で治る」みたいな、自然治癒システムが働かないようだ。
 老いた、ってことね(´_ゝ`)マジもうポンコツ。

 さらに、とっくに収まったと思っていた花粉症の症状がドカンときちゃって、初めてマスクして外出しましたよ、ムキー。



 ところで、秋葉原に「チョムチョム」というビルが出来るそうなんだけど、とっさに「あしたのジョー」を思い出したのは私だけか? あの技、超怖かった気がするw


 さらにどうでもイイ話題として「カレセン」ってのにピーン! と来ちゃったってのがあって。


 思い出したのが、パール・バック著「大地」という長編小説。
 これは中国の貧しい一農夫が、ふとしたことをきっかけに富豪になり、その一族のアレヤコレヤを綴っていくとても面白い話。
 主人公のワン・ロンは、最初は貧しい農夫だから、地味で実直な結婚をするわけ。
 なんだかんだで富を築くんだけど、この富の元手というのが、嫁の宝物を強引に奪い取ったものだったりするんだな。つまりは一握の宝石だったんだけど、その宝石を巻き上げられるとき、嫁がさ
「真珠を二つだけとっておいてもいいかね。小さなの、二つだけでいいだよ、それ以外は全部持って行くといいだよ」
 って懇願して、その願いは通るわけ。
 残りの大量の宝石を農地に変えて、どんどん転がして財を増やして、その界隈じゃ一番の大富豪になちゃって、大きなお屋敷に住むようになったワン・ロンがやったことってのが、色街通い。
 そこで見初めた美女を、妾として囲っちゃうんだなぁ。
 この妾ってのが、まぁ色と欲とワガママしか人生に無いような小娘で、ワン・ロンはさんざんに振り回されちゃうわけだ。
 で、この妾のご機嫌を取るために、妻がひっそり身につけて大事にしていた小さな真珠まで、ワン・ロンは取り上げちゃうんだな!

「どうせ仕舞い込んでるだけだろうが。お前のような醜い女にそんな宝は必要ねぇ。綺麗な女を飾るために宝石ってのはあるんだ」
「娘の嫁入りの時に耳飾りにしようと思ってただよ」
「いいから寄こせ、真珠が要るんだ!」

 てな感じで、嫁の最後の宝まで巻き上げて去っていく夫の背後で、妻は無言で涙を流しながら、夫の服の洗濯をいつまでも続けるわけで……このシーンは子供心にもとにかく強烈で印象的で、今こうやって思い出して書いていても、あのとき読みながら幻視した情景がそのままありありと蘇る心地であることよ。


 なんだかんだで月日は流れ、ワン・ロンも妻も老い、美しかった妾はどんどん醜悪に肥満していき(なにせ喰って遊んでるばかり、しかも当時の中国女性の風習として纏足をされていたから、太った体を足が支えきれなくなり、ますます動けなくなるというデス・デブ・スパイラル)、子供達はそれぞれに成長して大人になっていき、様々な厄介を家に持ち込むことになる。
 ある日、妻が病に倒れる。夫にどんな仕打ちを受けても、全てを飲み込み黙って耐え続けていた妻が体の不調を訴えたときには、すでに完全な手遅れ状態だった。
 ワン・ロンは慌てふためくが、なすすべもなかった。自分がどれほどこの妻のおかげで多くを手に入れてきたか、それなのに、どれほど自分がこの妻になにもしてやらなかったか、それどころかどれほど酷い目に遭わせてきたか、妻を失おうという最期の時にやっと悟るわけである。
 妻が逝った後、息子達が嫁を迎え、孫達が産まれ、屋敷はますますにぎやかになるのだが、一族が拡大すればするほど困ったことも増えてゆく。

 すっかり老い疲れたワン・ロンは、ある日、地味ではかなげで清楚な奴隷娘、リ・ホワに目が止まる。
 ワン・ロンには白痴の娘が一人いた。その娘をかいがいしく世話してくれるリ・ホワに、思わず知らず、老いらくの恋が発生してしまうのである。
 若い娘には若い男がふさわしい、自分のような老人がどうこうできるわけがない、と大変に葛藤するわけなのだが、実はなんと、ワン・ロンの3番目の息子も、そのリ・ホワに恋をしているようではないか!?
 思いあまって、息子に取られる前にリ・ホワをモノにしてしまうワン・ロン。
 ブチ切れた息子は家を飛び出して、血で血を洗う戦場暮らしに身を投じちゃったりするわけなんだけど、ここでポイントなのが、リ・ホワがそれをあまり惜しんだり、追ったりなんかしなかった、っていう点なんだよね。
 実は、無口で控えめでひたすらおとなしくて心優しいリ・ホワにとって、美男で情熱的な若い男の求愛は、迷惑でしかなかったんだよね! 困るばっかりだったわけなんだな!

 ワン・ロンの妾になった後、リ・ホワはこう言うのだ。
「私は旦那様が好きです。お優しいからです。若い人は優しくはありません。ただ、激しいだけです」

 ワン・ロンとリ・ホワの男女としての関係はすぐに無くなってしまったが、リ・ホワはワン・ロンに仕え続け、最期を看取る。その後はずっとワン・ロンの白痴の娘の世話を続けて、ひたすら地味に老いてゆくのだった。時々独りでワン・ロンの墓に詣で、「旦那様! いいえ、お父様! 私のたった一人のお父様!」とひっそりと泣きながら。


 つまりね、「カレセン」って別に今出来ってわけでもないって言いたかったわけ。
 それにしても、思い返すほどに「大地」って名作だったなぁ。ちょい調べたら1931年の本なのね。興味のある向きは是非ご一読を。なお、私の記憶にあるのは、実家の本棚にあった超絶古い版なので、今手に入る翻訳とはあちこち変わっているはず。名前の表記とかね。なにより、ワン・ロンの妻の喋り口調が、今訳だと訛ってないはずなんだな。それだけで印象がずいぶん変わるもんなのよねぇ。


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2008. 03. 06  
 問題の18条について修正します、とのこと。
 株価大暴落だったそうだし、当然よね。
 ただ、修正の詳細はまだほとんど不明。さて、どうなるかな。

 体調不良は、半身浴とショウガ紅茶で強引に治したのだった。息子の卒業が迫っており、いつまでも寝込んでいるわけにはいかないんだわね。

 進路も決まって(4月から埼玉の某食堂勤務である)落ち着いた様子の息子ではあるが、ホワイトデーに手作り菓子を贈りたいだの、卒業祝いの会でルパンのコスプレして寸劇するだの、靴やスーツも新調したいし、床屋でさっぱりともさせたいし、なんだか実にあわただしくなってきたのだ。

 卒業式から勤務開始まで、何日か休みがあるので、その間に、家庭内プチ引っ越しもする予定。(私の部屋と息子の部屋をコンバートするつもり)
 あと、ジブリ美術館で「パンダコパンダ」特別展があるので、それも行きたいらしいのだ。
 ジブリ美術館は、予約制という面倒さから一度も行ったことの無かった場所。
 ローソンまでえっちらおっちらしますかね(´w`)
 パンダコパンダはおもむろに関東限定で劇場公開だそうで、あの名作を大画面で観られる滅多にないチャンスかも?



 さて最後になりましたが、このごろ当ブログにおきまして、サイト誘導アドレス付きのえろ~んコメントが多々投稿されるようになりまして、いささか困っております。
 対策として、書き込み時の画像認証システムを導入させていただきました。コメントをつけていただく際に少々面倒が増えますが、なにとぞご了承くださいませm(_ _)m

 なお、このブログは某国内最大手SNS(ぶっちゃけmixi)の外部ブログとしてリンクも張ってありますが、規約修正の内容によってはリンクを外す、最悪の場合はSNSそのものを退会する予定です。
 長らく楽しいミクシィライフを送ってきたわけではありますが、状況が変われば対応も変わるということで、マイミクの皆様には申し訳ないことながら、4月以降、リストから私の名や日記が消えている可能性につきましてご理解を頂きたく思いますm(_ _)m
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2008. 03. 05  
 微熱下がらずテンション上がらず。

 某大手SNSの規約問題で巷は大騒ぎ。そりゃそうでしょ。
 撤回宣言が出ない限り、私も今月限りでやめる。
 残る人が居るとしたら、それはあの規約の意味が「どーでもいい」人達ってことだろうし、さぁその数がどれくらいなのかってのは一種見ものかな。
 まぁそんな楽しい検証以前に、おそらく撤回か修正が来ると思うけどね(・∀・)ニヤニヤ

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プロフィール

星 ゆう輝

Author:星 ゆう輝
人生50年、オタク歴40年弱、母親業四半世紀。老眼とボケが迅速に進行中。麗しいロボ執事をはべらせるのが老後の夢。

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