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2009. 01. 14  
TVにかぶりつき過ぎだワタシ。

メイちゃんの執事~♪ 執事~♪ 執事~♪
メイちゃんの執事、カコイイなっ♪

ワラワは深く満足なるぞ。

やっぱり、ヒロ君はこういう常ならざる、破格な役柄が適している。
どこにでもいそうな凡庸な普通人の役を振る方がどうかしているのだ。
失神するほど麗しい、という言葉の意味をとくと知るべし。

それにしても、演出のノリがあまりにトクサツしているので、それこそ特撮オタは大喜びだとしても、ノンケさんたちが付いてきてくるのかどうかは未知数である。これじゃまるっきり夜のスゥゥゥプゥァァヒイィロォォタァァーム! 以外のナニモノでも無いよなぁ。
え? 来週は早くもレイピアデュエル? 飛ばしてることw




最終ラウンド近しってことでいいかなぁ(´・ω・`)
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>レイピアデュエル
すがすがしい飛ばしっぷりですな(^^;見とけばよかった。
NoTitle
新城君>
オモロイよ!ヽ(゚∀゚)ノ 
是非どうぞ! 
デュエルシーンには男女混成合唱をBGMに流してウテナの再来にするべきだと思うのでした!
NoTitle
ポッキー娘のポッキーちらちらで噴いてしまいましたw

追加でお勧めアニメなど。。まりあほりっくの新房風味と小林ゆう画伯の暴走ぶりがけっこうおもろかったり
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
NoTitle
なんかヘリで飛んでるシーンだけチラっと観た。(=w=)
NoTitle
Yamaさん>
まりあほりっく観ました!
あれはイイ! 好きです。ちょいマニアックですが、鋭くて良いですね。特に、エンディングは最高。「これは……良いモノだーっ」とか叫ぶくらいにw

鈴木さん>
ヘリ飛ばしたり、船上発表会やったり、主要駅にデカポスター貼りまくったりと、フジテレビはこれに随分と金をかけているようです。初回視聴率は14%超え、「まぁまぁ」どまり? この数値が下がっていくようだと、結果を出したことにはならないんでしょうねぇ(´・ω・`)ガンバレヒロ

グラフの数値の方は、下限まで行ったら一応、適正体重(ギリギリ)ということになります。吊しの服が何でも着られるようになるまでには、そこからさらにもう一周しないとならないですが……ヽ(゜ー゜;)ノ
アンチ水嶋?
『水嶋』『死』でヒット
http://www.mizushima.org/
NoTitle
夫の人>
不吉な検索してんじゃねーよっ!

で、私、この地に旅行に行ってプッカプカしたいってのが40年来の夢なんですけどっ(`・ω・´)!
プンスカの賠償として旅費出してっ(`・ω・´)!
NoTitle
この仮面ライダー執事は一体だれをターゲットにしてるのかまったくわからなかったですw
料理対決のときの審査員などの料理に対する態度の酷さにビキビキきたのは秘密です。料理に高貴もなにもないだろう・・・
デュエルというと俺のターンしか思いつかない私決闘者。
NoTitle
キョウ君>
「ステキな男性にキャァキャァ言いたい女性」がターゲットだと見るのが妥当ですが、それにしては演出、構成などがキテレツなので、相当ケッタイなものになってますね。
どう奇天烈なのかというと、少年向けヒーロー特撮のフォーマットを採用している点。
ありえない舞台と設定、明確な「悪側」や、暗躍するボス、ほのめかされる陰謀、「戦って勝ち取れ」という使命の存在など。そして来週はモロ武器をとってガチンコバトル……。
既存のヒーロー物フォーマットと少女漫画との意外なコラボレーションに、果たしてオタクでもなんでもない一般女性達がどれだけ興味を持つのか? 私にはよく判りません。今後の数字の推移を見守りたいです。
「ドラマ」の体裁をとってはいますが、すなわちこれは「バラエティ」なのだとおもいます。「イケメンパラダイス」にも同様のコンセプトを感じました。
緻密な世界観や物語がもたらす「感動」というものとはまったく方向性の違う娯楽性を目指したものなのです。
そういう「バラエティ」的なものに必要なのは、ただひたすら「イメージ」なのですよ。凝縮され、先鋭化され、現実的な足場から切り離された「幻想」「仮想」「印象」、それらがあれば良い。
このように、イメージ特化が最優先な状況にあって、水嶋ヒロ君演じるところのSランク執事の有りようが、過不足ない絵として出来上がっていたからこそ、私は満足したわけです。
それに、このケッタイさ加減が妙に気に入ってしまったしw

映像作品、ドラマとしての評価は?
とか訊かれたら、ヒロ君に免じて沈黙を守ります。つーかヒロ君出てなきゃ観ねーよコンナモンw

料理対決のくだりは、「イメージ優先・構成二の次」という構造の問題点が如実に出てしまっている辺りでして、そういう部分に憤る健全さがキョウちゃんにあるということに安心しました。
さらに言うなら「高貴」というものの意味、本質を把握出来る人が果たして現代日本にどれだけいるのやら?
すくなくとも、現場にそういう理解のある人が普通にいっぱいいたのなら、日本のTV業界というものが今これほど経営不振に見舞われるようなことは無かったのじゃないかと思うわけですよ(・ω・)

あとデュエリストっつったらウテナだろうjk( ̄▽ ̄)
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プロフィール

星 ゆう輝

Author:星 ゆう輝
人生50年、オタク歴40年弱、母親業四半世紀。老眼とボケが迅速に進行中。麗しいロボ執事をはべらせるのが老後の夢。

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